匿名質問アプリ「Peing(ペイング)」の質問まとめ。







 

どうも、フリーランスエンジニアのまっきー(@nobita_x009)です。

 

最近ちょっとハマっているサービスがあります。

 

11月に公開されてからというもの、爆発的にPV数を増やしているサービス「Peing(ペイング)」

(もとは「ピング」だったが、大人の事情で「ペイング」に変わったらしい)

 

TwitterとPeingを連携して、URLをTwitter上で公開すれば誰からでも匿名の質問を受け付けることができる。

類似のサービスは他にもあるんですが、とにかく使いやすいので爆発的に普及したんですかね。

 

ちなみに、現在の運営元は「ジラフ」という今イケイケのITベンチャーさんなんですが、このPeingはもともと個人で作られたものなんです。

せせり」さんというエンジニア界隈では結構有名な方で、個人で30個ものWebサービスを作りあげるという凄腕エンジニア。

これをジラフが買収したという形です。買収額はわかりませんが、エンジニアは夢あるなっと改めて思いました。

 

僕はもともとSIerなので、システム(サービス)は大量の時間と人員をかけて作るものというイメージが強かったんですよね。

でも実際はそんなことはなくて、誰でも(作ろうと思えば)作れるし、誰でも世に出す事ができて、それが万人に愛されるサービスになる。

こんな楽しいことがありますか?

つくづくエンジニアって面白いなって思いました。多分ほとんどの職業って何かを世に出す場合、何かしらの制約が発生すると思うんですよね。

実体のある商品なんて、個人の力だとめちゃくちゃ難しい。特に流通が。

インターネットを使ったサービスだとこんなにも爆発的に普及させれるってことに改めて興奮しました。

 

そんなワクワクもあって、僕もPeingを使ってみました。

 

 

質問が来るか不安だったのですが、質問が20件以上頂けたのでちょっとまとめてみたいと思います。







 

まっきーに来た質問まとめ

真面目なのからネタ系まであります。

 

フリーランス系

 

やっぱりフリーランスって「食べていけるのか?」が強くあるのかなぁ。

フリーランスって、いわゆるモデルみたいなのが見えづらいのかなーと思います。

会社員だと身近に感じれることが多いけど、フリーランスだと、身近にってわけにはいかない場合もあります。

と、いうわけで、微力ながらもモデルケースとなれるように発信頑張ります。

 

エンジニア系

ぐぬぬ。。

一生懸命答えたつもりですが、実体験として語れないのが悔しい。

ので、2018年はバリバリ動いていきますよー!!

 

ぼくのこと

興味ない人はこっからブラウザバック推奨ですw

 

 

全部は載せてないですが、こんな感じでなんでも答えます。

興味があったら質問してみてください。

喜んで答えます。

 

それではまた。